概論

精神の受け皿としての肉体の質

人にはそれぞれ目的や目標などの欲求があると思います。
「認められたい」
「達成したい」
「自由でありたい」
「尊敬されたい」
「愛し愛されたい」
「仲間に入りたい」

などなど・・・
どのような目的・目標であっても、身体は必ず必要です。
「考えるだけ」にしても、精神の受け皿としての肉体は必ず必要です。
その、精神の受け皿としての肉体の質が高ければ
叶えられる目的・目標の質も上がるのではないでしょうか。
自分の思うとおりに動く上質な肉体は
「ああしたい、こうしたい」という欲求を満たしてくれる
素晴らしいツールとなりえると思っています。
そして、更なる「こうしたい、ああしたい」という向上心を生み出すこともできると思っています。


コメントを残す

*